初めまして、烏兎朱鷺(うととき) と申します。
このサイトは私の購入したPC関連の物のレビューや、他サイトで入手した情報を頑張って更新していくブログです。
まだまだ文章が稚拙だったりするところがありますが、ご容赦願います。また物やそれに関する説明の不備等は、バシバシと突っ込んで下さい。いい勉強の機会として捉えさせていただきます。
※更新日について。(1/4現在)
火、水、金、土曜日に更新予定です。
※しばらくの予定
特になし
このサイトは私の購入したPC関連の物のレビューや、他サイトで入手した情報を頑張って更新していくブログです。
まだまだ文章が稚拙だったりするところがありますが、ご容赦願います。また物やそれに関する説明の不備等は、バシバシと突っ込んで下さい。いい勉強の機会として捉えさせていただきます。
※更新日について。(1/4現在)
火、水、金、土曜日に更新予定です。
※しばらくの予定
特になし
購入は去年の夏頃でした。日々PV4で録り、H264&ac3圧縮をした動画が増えていく一方で、いくらWUXGA液晶でも小さい感じがしたり、ソファーで寝転びながら見たいなーという欲望が募っていった最中発見をしたのが、今日のタイトルのメディアプレイヤーです。
では、早速見ていきましょう。

なんだか今回も段々になってるなー…、まぁいっか!
パッケージは見てのとおりシンプルです。まぁサードパーティでこの関係の製品はCentury製品以外はだいたいこんな感じですけどね(ストレージ的に)。 販売元はGATEなので、家電量販店でもDOS/V関係を扱っている店にある感じですかね。ちなみに購入価格は、\49,800-でした。結構高めですね。
似たような製品でBuffalo製のLinkTheater等がありますが、あの手の製品は基本外付けHDDやネットワークを経由して動画を再生する形態をとっています。しかしタイトルにもあるとおりこのTViX製品は、スタンドアロンとなっています。つまり、この筐体の中に3.5インチHDDが一台入っているのです(別売り)。これは省エネ的にも部屋のレイアウト的にもいい物だと思いますよー。

最初の写真右の本体を拡大してみました。本体は側面が金属(スチールかな?)製で、傷にはかなり強いです(元々縦にスカーラインが入っている事も幸いして)。上部はプラスチックで、前面には電卓チックな表示をする液晶部分があります。
次に背面ー。様々な出力端子を備えています。最上部のUSBは機能しませんが、上からHDMI(Ver1.3a)、光角デジタル音声、S-Video、黄、白、赤のRCA端子(コンポジット端子)、Pr、Pv、Yのデジタル出力(D端子に変更可)、同軸デジタル音声、USB2基(HOST、CLIENT)、R-58LAN端子(100M/10M)ですね。ちょっと変わっているのは、PCとUSB接続をするときは下部にあるUSB-Aを使ってPCと接続するくらいですね。あとLAN端子ですが、ネットワークディスク機能は無く、FTP接続のみとなります。
(写真右)同時購入で、WesternDigital製1TB-HDDのCaviarGreen『WD10EACS』(購入価格\13,800-)を取り付けました。このHDD自体の詳細は後日の記事で書きますが、OSブート等の高回転を必要としない使用方法なので、これでも十分です。
早速設置してみましょう。


左はAQUOSの32インチ『LC-32SP1』です。その右側に設置してみましたが、結構いい感じですよね? あ、上に乗っかってる貯金箱やセンサーバーは気にしないで…!
操作はリモコンで行います(写真右)。
んでは、ぽちっと起動っ!

一番最初の画面。大まかにVideo、Audio、Photo、HDTV(この機能は北米限定)、SETUPとなっています。ためしに、Videoに入ってみましょうー。
中のフォルダ等は、ユーザーが個々に設定できるようになってます。私の場合はまず上のように分けて、更に中でタイトル別に分けてますねー。
その次は再生時にInfo画面を表示させてます。ファイルサイズやCODEC、再生時間等細かく表示されますー。
最後は、設定画面。写真はネットワーク設定ですねー。TViXはLinuxベースなのか、FTPやSAMBAを備えているのでこれで外部ネットワークの動画等も再生可能なのです。最大4機まで登録可能で、頑張ればかなり大容量のメディアプレーヤーとなってくれるでしょう。
さて、では最後に細かいところをちょちょっと。
・DivXやXdiv、x264(H264)、AVCHD、DVD-Videoファイルまで中に入っていれば再生できちゃうスグレモノ!
・背面にあるファンで冷却しますが、かなり静か! 気になった事はありません。
・細かい所ですが、Wavが再生できません。Divxも6.2は再生できましたが、6.8等は未確認です。
・最後のファームアップは2008年8月で、これは絶対入れてください。初期ファームだとH264再生が100%カクつきます。
1/4現在、後継機としてM-6500Aという機種が出てますが、性能差がWavファイル再生以外よく分かりませんでした。個人的にはこのフォルムが気に入っているので気にしていませんが。
皆さんも優雅な時間つくりに、こういったメディアプレーヤーを設置してみてはどうでしょうかー。
では、早速見ていきましょう。

なんだか今回も段々になってるなー…、まぁいっか!
パッケージは見てのとおりシンプルです。まぁサードパーティでこの関係の製品はCentury製品以外はだいたいこんな感じですけどね(ストレージ的に)。 販売元はGATEなので、家電量販店でもDOS/V関係を扱っている店にある感じですかね。ちなみに購入価格は、\49,800-でした。結構高めですね。
似たような製品でBuffalo製のLinkTheater等がありますが、あの手の製品は基本外付けHDDやネットワークを経由して動画を再生する形態をとっています。しかしタイトルにもあるとおりこのTViX製品は、スタンドアロンとなっています。つまり、この筐体の中に3.5インチHDDが一台入っているのです(別売り)。これは省エネ的にも部屋のレイアウト的にもいい物だと思いますよー。

最初の写真右の本体を拡大してみました。本体は側面が金属(スチールかな?)製で、傷にはかなり強いです(元々縦にスカーラインが入っている事も幸いして)。上部はプラスチックで、前面には電卓チックな表示をする液晶部分があります。
次に背面ー。様々な出力端子を備えています。最上部のUSBは機能しませんが、上からHDMI(Ver1.3a)、光角デジタル音声、S-Video、黄、白、赤のRCA端子(コンポジット端子)、Pr、Pv、Yのデジタル出力(D端子に変更可)、同軸デジタル音声、USB2基(HOST、CLIENT)、R-58LAN端子(100M/10M)ですね。ちょっと変わっているのは、PCとUSB接続をするときは下部にあるUSB-Aを使ってPCと接続するくらいですね。あとLAN端子ですが、ネットワークディスク機能は無く、FTP接続のみとなります。
(写真右)同時購入で、WesternDigital製1TB-HDDのCaviarGreen『WD10EACS』(購入価格\13,800-)を取り付けました。このHDD自体の詳細は後日の記事で書きますが、OSブート等の高回転を必要としない使用方法なので、これでも十分です。
早速設置してみましょう。


左はAQUOSの32インチ『LC-32SP1』です。その右側に設置してみましたが、結構いい感じですよね? あ、上に乗っかってる貯金箱やセンサーバーは気にしないで…!
操作はリモコンで行います(写真右)。
んでは、ぽちっと起動っ!

一番最初の画面。大まかにVideo、Audio、Photo、HDTV(この機能は北米限定)、SETUPとなっています。ためしに、Videoに入ってみましょうー。
中のフォルダ等は、ユーザーが個々に設定できるようになってます。私の場合はまず上のように分けて、更に中でタイトル別に分けてますねー。
その次は再生時にInfo画面を表示させてます。ファイルサイズやCODEC、再生時間等細かく表示されますー。
最後は、設定画面。写真はネットワーク設定ですねー。TViXはLinuxベースなのか、FTPやSAMBAを備えているのでこれで外部ネットワークの動画等も再生可能なのです。最大4機まで登録可能で、頑張ればかなり大容量のメディアプレーヤーとなってくれるでしょう。
さて、では最後に細かいところをちょちょっと。
・DivXやXdiv、x264(H264)、AVCHD、DVD-Videoファイルまで中に入っていれば再生できちゃうスグレモノ!
・背面にあるファンで冷却しますが、かなり静か! 気になった事はありません。
・細かい所ですが、Wavが再生できません。Divxも6.2は再生できましたが、6.8等は未確認です。
・最後のファームアップは2008年8月で、これは絶対入れてください。初期ファームだとH264再生が100%カクつきます。
1/4現在、後継機としてM-6500Aという機種が出てますが、性能差がWavファイル再生以外よく分かりませんでした。個人的にはこのフォルムが気に入っているので気にしていませんが。
皆さんも優雅な時間つくりに、こういったメディアプレーヤーを設置してみてはどうでしょうかー。
12月の頭に注文し、年明け入荷予定だったM1000が入荷したので、早速持ち帰りをしました!
重量は家に秤が無い為調べられませんでしたが、結構重たかったです。
大きさが分かりにくいと思ったので、前にWiiのコントローラを置いてみました。…え、正直微妙すぎて分からない? いやぁ…これ以外に割りとありふれた物が見つからなかったんです!
電源の詳細はこちら>製品ページや出力詳細を参照してもらうとして、早速開けてみましょうー。
パカッ。
何だか画像を物に合わせたら段々になってしまいましたがご愛嬌でっ。開けると、製品の説明書と保証カード、左側に電源本体と、右側には黒いケースが入っていました。右の黒ケースを開いてみると、某七つ道具の入れ物のように開き、各種プラグインケーブルが収納されていました(写真中央)。おー、なかなか凝ってますねー。
プラグインケーブルの中身は写真右になります。左から、
緑6pin = PCI-e 6pin×1が2本
青8pin = PCI-e 6pin×1が2本
青8pin = PCI-e 8pin×1が2本
黒5pin = S-ATA電源×4が2本
黒5pin = ペリフェラル4pin×2&FDD電源×1が2本
黒5pin = ペリフェラル4pin×3が2本
以上の合計12本です。あ、そういえば電源本体のコネクタ部をまだお見せしていませんでしたね。
これです。左から黒5pin×6、緑6pin×2、青8pin×2という構成になっています。5pinに関しては上に書いてある全てを差込可能で、緑6pinと青8pinはグラフィックボードの性能で最大4本を選別する形ですねー。最小では緑6pinか青8pin一つを使用してPCI-e 6pinを、最大では青8pinと緑6pinを全て使用して、PCI-e 8pin×2&PCI-e 6pinっ×2の構成を作れます。
考えうる構成ではGTX260、GTX280の3Way-SLIは不可能ですが、次に登場するGTX295×2のQuad-SLIか、HD4870X2×2のCrossFireXは可能になると思われます。3Way-SLIは上記2種グラフィックボードの最大電力が210W/236W(共にELSA製換算)の3つとなると630W/708Wとなるため電力上は可能ですがpin数が足りないので惜しくも…。しかしかなり余裕を持った電源にである事は間違いないです。
電源本体の大きさですが、今月初めに買ったAbeeのSD-520ETE(520W)と比較してみました。このモデルは特に大きさの変更を行っていないスタンダードモデルですが、見てみると長さ以外は特段差はないですね。しかも長さ自体もそこまで長いわけではない。技術の進歩を垣間見られる比較ですね。
ちなみに中央の写真は、ACコンセントケーブルのコネクタ部分に貼られていた警告文です。
この電源のコネクタ部分は他の低容量電源同様の3pin構造をしていまが、それらに付随しているACコンセントケーブルは8A 125Vまでの対応のため、この電源では15A 125V対応のケーブルを使ってくれという内容のようです。実際写真右の付属ケーブルは安心の15A 125Vでした(そうじゃなければ大変だ…)。コンセント部分も3pin構造となっているので、恐らく間違える事はないでしょうー。
使ってみての感想ですが、電源程感想の書きにくい物は無いですね…。いつもと変わらずーとしか書けません。それが一番幸せのような気がします。
そうすると、何故その電源を買ったの? と聞かれますよね。
えーとこの電源の売りですが、変換効率が80PLUSを取得しています。最近はそういう電源が増えてますが、変換効率が平均85%(最大時82%)と結構上の水準です。また保証は5年間とSeasonicよりも長く、NvidiaからSLI認証電源として認知されています。また値段ですが、私の購入金額は\39,800でした。1000W辺りの電源としては、プラグイン式も考えるとちょっと安めの値段です。これくらいですねー。
私はまだグラフィックボードを購入していないので、全然この電源の真価は発揮出来ません(現在は9600GTを使用中)。きっと増設時には、楽しい事になると思います。わくわくですねー。
重量は家に秤が無い為調べられませんでしたが、結構重たかったです。
大きさが分かりにくいと思ったので、前にWiiのコントローラを置いてみました。…え、正直微妙すぎて分からない? いやぁ…これ以外に割りとありふれた物が見つからなかったんです!
電源の詳細はこちら>製品ページや出力詳細を参照してもらうとして、早速開けてみましょうー。
パカッ。
何だか画像を物に合わせたら段々になってしまいましたがご愛嬌でっ。開けると、製品の説明書と保証カード、左側に電源本体と、右側には黒いケースが入っていました。右の黒ケースを開いてみると、某七つ道具の入れ物のように開き、各種プラグインケーブルが収納されていました(写真中央)。おー、なかなか凝ってますねー。
プラグインケーブルの中身は写真右になります。左から、
緑6pin = PCI-e 6pin×1が2本
青8pin = PCI-e 6pin×1が2本
青8pin = PCI-e 8pin×1が2本
黒5pin = S-ATA電源×4が2本
黒5pin = ペリフェラル4pin×2&FDD電源×1が2本
黒5pin = ペリフェラル4pin×3が2本
以上の合計12本です。あ、そういえば電源本体のコネクタ部をまだお見せしていませんでしたね。
これです。左から黒5pin×6、緑6pin×2、青8pin×2という構成になっています。5pinに関しては上に書いてある全てを差込可能で、緑6pinと青8pinはグラフィックボードの性能で最大4本を選別する形ですねー。最小では緑6pinか青8pin一つを使用してPCI-e 6pinを、最大では青8pinと緑6pinを全て使用して、PCI-e 8pin×2&PCI-e 6pinっ×2の構成を作れます。
考えうる構成ではGTX260、GTX280の3Way-SLIは不可能ですが、次に登場するGTX295×2のQuad-SLIか、HD4870X2×2のCrossFireXは可能になると思われます。3Way-SLIは上記2種グラフィックボードの最大電力が210W/236W(共にELSA製換算)の3つとなると630W/708Wとなるため電力上は可能ですがpin数が足りないので惜しくも…。しかしかなり余裕を持った電源にである事は間違いないです。
電源本体の大きさですが、今月初めに買ったAbeeのSD-520ETE(520W)と比較してみました。このモデルは特に大きさの変更を行っていないスタンダードモデルですが、見てみると長さ以外は特段差はないですね。しかも長さ自体もそこまで長いわけではない。技術の進歩を垣間見られる比較ですね。
ちなみに中央の写真は、ACコンセントケーブルのコネクタ部分に貼られていた警告文です。
この電源のコネクタ部分は他の低容量電源同様の3pin構造をしていまが、それらに付随しているACコンセントケーブルは8A 125Vまでの対応のため、この電源では15A 125V対応のケーブルを使ってくれという内容のようです。実際写真右の付属ケーブルは安心の15A 125Vでした(そうじゃなければ大変だ…)。コンセント部分も3pin構造となっているので、恐らく間違える事はないでしょうー。
使ってみての感想ですが、電源程感想の書きにくい物は無いですね…。いつもと変わらずーとしか書けません。それが一番幸せのような気がします。
そうすると、何故その電源を買ったの? と聞かれますよね。
えーとこの電源の売りですが、変換効率が80PLUSを取得しています。最近はそういう電源が増えてますが、変換効率が平均85%(最大時82%)と結構上の水準です。また保証は5年間とSeasonicよりも長く、NvidiaからSLI認証電源として認知されています。また値段ですが、私の購入金額は\39,800でした。1000W辺りの電源としては、プラグイン式も考えるとちょっと安めの値段です。これくらいですねー。
私はまだグラフィックボードを購入していないので、全然この電源の真価は発揮出来ません(現在は9600GTを使用中)。きっと増設時には、楽しい事になると思います。わくわくですねー。
前回記事はこちら
前回の記事もちょっと修正かけました。こんばんは、烏兎朱鷺です。
今日Sandiskサポートセンターに電話をかけまして、チップの中身を確認してみました。サポートセンターの方、どうもありがとうございます。
それによりますと、やはりCruzer Contourの中身はMLCチップだったようです。ちょっと残念かな…。でもネットを2時間徘徊しても見つけられなかった内容を得られたので、これはこれでOKですねー。今度SLCチップの4GBを買ってみて、速度の検証にしてみたいです。
あと、U3の使用感想をここいらで書いてみようと思います。
日本語のソフトは殆どありませんね!(泣)
現状使えるのはSkype程度ですね。FirefoxやOpera、OpenOffice.orgは全部英語でした…。天気予報ソフトは日本が表示されません。PDFならAcrobatが標準インストールされている時代。
うーん、私の支払いはまさに転送速度一本のために消えた模様です!!
何かいいソフトがあったら紹介してくださいー。
では、今日はこの辺りで。
現在使用しているパソコンが既に1年以上前に構成したPCである上に、グラフィックが死亡しているのですよ…。なので年末にPCを組もうという話なのです。
とりあえず現状考えているPC構成は、以下に。
CPU: 年末登場予定のNehalemを使用予定。メモリコントローラをCPUに内臓させるという事なので、単純に実行速度に差が出るものと思われます。しかし実際使用する内容はゲーミングである事から、単クロックが低ければ諦めてE8400を使用。AMDは論外?
M/B Intel CPU搭載でSLI構築を行いたいため、nForce700i以上のチップセットを内臓したM/Bを希望。700i未満だとPCI-e16_2.0が未動作のためです。PCI-e16の速度はx16*2ないしx8*2が安定して出せれば問題無し。RAID0も構築予定なのですが恐らく標準で問題ないでしょう。
Memory まだまだ現役のDDR2を使います。DDR3はまだまだ発展途上ですからね。出来ればDDR2-8500までOKでレイテンシが4-4-4-12が望ましいので、PATRIOTの上位モデルになるでしょうねー。このご時世に2GBで\18,000くらい飛ぶらしいです。一応購入は2GB*2を予定。
HDD これはまだ調査段階ですが、WesternDigital 10,000rpmモデルの37GBモデルを2枚購入検討してます。調査していることは、NCQやランダムアクセスがRAIDと拮抗しているかどうか。何しろこのモデルはS-ATA2ではないので、S-ATA2対応の7,200rpmを2枚でRAIDを組むほうが実測上早くなるかもしれないという危惧からです。もし購入までに10,000rpmS-ATA2が出れば、値段とメーカー(SAMSUNGは買わない)次第でそちらになるでしょう。SASであればそういったモデルがあるんですが、互換はともかく高くて高くて。40GBで6万円だったかな…。
GPU ビバ、nVIDIAです。しかし学生の予算というものがあるので、恐らく9600GTのSLIになるでしょう。本当は9800GTXのSLIをしたかったのですが…残念です。まぁ購入時の予算次第ですけど。メーカーはELSA派なのですが、Leadtekでも悪くないなー。MSI? GIGABYTE? 遠慮シマス。初心者ですから。あと9600GTであれば、リテールファンを外して2スロット占有でも構わないので大型の静音ファンに。
Case ANTECですかねー、個人的には。NINEHUNDRED辺りでしっかりと放熱をさせたい所です。でも防塵対策で少し齧ってみたい所もあるので、なるべくオーソドックスに長方形のケースも捨て難い。
Power これはまぁ、これだけの構成を行うのでセオリーにSeasonicの650W以上ですね。少し予算を削るとしたらAbeeのASシリーズ。間違ってもScytheやzumaxはやめときます。
他の小物については、PanasonicのDVD MULTI DRIVEを乗せたり、ZALMANかThermalTakeのCPUFAN、ドイツ製のSilentFANを乗せたりと静音設計に。
ちなみにOSはWindown Vista Ultimate 64bit DVDを購入予定。WOW64が巷で定評のようなので、下調べ要素込みで使ってみます。今後はそのままメモリも8GBまで増やして長期運用を見据えようかなと。
以上になりますね。本当は今からパーツ単位で交換しながら購入していきたいのですが、新CPUではソケットの変更がありそうな予感がするので、恐らく発売を見てからになるでしょう。
それまでは…、がんばれ、E6600(FSB322)&7600GT!!!!
とりあえず現状考えているPC構成は、以下に。
CPU: 年末登場予定のNehalemを使用予定。メモリコントローラをCPUに内臓させるという事なので、単純に実行速度に差が出るものと思われます。しかし実際使用する内容はゲーミングである事から、単クロックが低ければ諦めてE8400を使用。AMDは論外?
M/B Intel CPU搭載でSLI構築を行いたいため、nForce700i以上のチップセットを内臓したM/Bを希望。700i未満だとPCI-e16_2.0が未動作のためです。PCI-e16の速度はx16*2ないしx8*2が安定して出せれば問題無し。RAID0も構築予定なのですが恐らく標準で問題ないでしょう。
Memory まだまだ現役のDDR2を使います。DDR3はまだまだ発展途上ですからね。出来ればDDR2-8500までOKでレイテンシが4-4-4-12が望ましいので、PATRIOTの上位モデルになるでしょうねー。このご時世に2GBで\18,000くらい飛ぶらしいです。一応購入は2GB*2を予定。
HDD これはまだ調査段階ですが、WesternDigital 10,000rpmモデルの37GBモデルを2枚購入検討してます。調査していることは、NCQやランダムアクセスがRAIDと拮抗しているかどうか。何しろこのモデルはS-ATA2ではないので、S-ATA2対応の7,200rpmを2枚でRAIDを組むほうが実測上早くなるかもしれないという危惧からです。もし購入までに10,000rpmS-ATA2が出れば、値段とメーカー(SAMSUNGは買わない)次第でそちらになるでしょう。SASであればそういったモデルがあるんですが、互換はともかく高くて高くて。40GBで6万円だったかな…。
GPU ビバ、nVIDIAです。しかし学生の予算というものがあるので、恐らく9600GTのSLIになるでしょう。本当は9800GTXのSLIをしたかったのですが…残念です。まぁ購入時の予算次第ですけど。メーカーはELSA派なのですが、Leadtekでも悪くないなー。MSI? GIGABYTE? 遠慮シマス。初心者ですから。あと9600GTであれば、リテールファンを外して2スロット占有でも構わないので大型の静音ファンに。
Case ANTECですかねー、個人的には。NINEHUNDRED辺りでしっかりと放熱をさせたい所です。でも防塵対策で少し齧ってみたい所もあるので、なるべくオーソドックスに長方形のケースも捨て難い。
Power これはまぁ、これだけの構成を行うのでセオリーにSeasonicの650W以上ですね。少し予算を削るとしたらAbeeのASシリーズ。間違ってもScytheやzumaxはやめときます。
他の小物については、PanasonicのDVD MULTI DRIVEを乗せたり、ZALMANかThermalTakeのCPUFAN、ドイツ製のSilentFANを乗せたりと静音設計に。
ちなみにOSはWindown Vista Ultimate 64bit DVDを購入予定。WOW64が巷で定評のようなので、下調べ要素込みで使ってみます。今後はそのままメモリも8GBまで増やして長期運用を見据えようかなと。
以上になりますね。本当は今からパーツ単位で交換しながら購入していきたいのですが、新CPUではソケットの変更がありそうな予感がするので、恐らく発売を見てからになるでしょう。
それまでは…、がんばれ、E6600(FSB322)&7600GT!!!!












